どもども!宣言通り、本日2回目の記事更新となるブログ管理人@ただいま深夜2時で超絶眠い です!( ´∀`)
眠いのなら寝なさいよ…という声も聞こえてきそうですが、男に二言はない!ということで、あと少し気合いを入れてメモってまいろうと思っております(ΦωΦ)
さてさて本日2記事目は、このような配置にGOWIWIを仕掛けて星6を確定させたボスの攻めをメモ致します!
見るからにGOWIWIですね。
そう、ネクロマンサーを入れ込んだユニット、GOWIWIですね!(大事なので2度)
なお、「管理人、ネクロ愛&ペッカ愛が強いから何がなんでも”ネクロマンサー”って文字を今晩中に打ちたかったんだろ…」とかいう鋭いツッコミは受け付けません。
また、ここまでだいぶと深夜ノリでテンションが高いですが、攻め方のメモはしっかり書くので冒頭だけ許してください(ΦωΦ)
※援軍は毎度おなじみのゴーレムです。
という訳でいってみましょう!
まずは本隊投入前の下準備。ジャイアントで敵の援軍を釣っていきます。
敵の援軍はドラゴンとバルーンということで、ポイズンでしっかりと焼きます。
今回の下準備は援軍処理だけで終わりません。
面倒な位置にあるアーチャータワーを黒バルーン2体で潰しておきます。
※下部に理由を説明しています。要チェック!
アーチャータワー破壊後、4時・6時・8時にそれぞれゴレウィズ部隊を投入。
両ヒーローを出していき…
6時のゴーレムが敵の防衛施設のターゲットを引き受けたことを確認して、ウォールブレーカーを出します。
いよいよネクロマンサー出動。大量のスケルトン、見ているだけでワクワクしますね。
この画像からは分かりにくいですが、ゴーレムとスケルトンでターゲットを取りながら、ウォールブレーカーを出して2層目の壁を開けています。
ゴーレム・ウィザード・ネクロマンサーが2層目に入ってきたらジャンプを打って3層目に誘導。
ネクロマンサー本隊がウィザードの塔や迫撃砲から狙われそうなタイミングでヒーリングを打ち、守ってあげます。
バーバリアンキングの体力が減ってきたところでアイアンフィストを発動。
12時の迫撃砲の攻撃からネクロマンサーを守るため、ヒーリングを中央に打ちます。
3個目のヒーリングも上に同じく。
ウィザードの塔と迫撃砲を一掃できた(単体攻撃の防衛施設しか残っていない)時点で、ゴーレム・ネクロマンサー・両ヒーローがこれだけ残っている…
全壊一直線の展開ですね。
お見事すぎる、完璧なGOWIWIでした!さすがネクロマンサーは後半伸びますね!
序盤はゆっくりとした展開になるので時間が気になりましたが、後半の高速破壊で結局は余裕を持って見られた全壊となりました!
※ちなみに最初に6時のアーチャータワーを真っ先に潰した理由についてですが、これを先に潰しておかないと、サイドカット用に広く出したゴーレムがこのアーチャータワーをターゲットに取ってしまい、中央に寄ってきてしまう危険性があるのです。
ゴーレムが意図せず中央に寄ってきてしまうと、サイドカット用のウィザードが簡単にやられてしまいます。
細かいところですが、この下準備ができるかできないかでサイドカットの成否が決まり、ひいてはネクロマンサーが中央に入っていくか外を回ってしまうかが決まるという訳です。
今回も、「ネクロマンサーを中央に侵入させる」ことと、「ネクロマンサーを最後まで生き残らせる」ことをプランニングの中心に据えた、意図が明確な素晴らしい攻めでした。
ゴレホグの基本だけでなく、GOWIWIの基本も抑えたボスの攻め…いかに基本技術が大事かを再認識させられましたね(*‘ω‘ *)
…って、え?最初から最後まで、普段の記事よりも気合いが入り過ぎだろうって!?
ネクロマンサーを贔屓してんじゃねーよだって!?
そ、そんな…贔屓だなんてしてませんよ…!
ただただGOWIWIはよく勉強しているから筆が進むってだけで…(他の戦術もちゃんと勉強しろとかいう声は一切スルーだっ!)















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